「星読みスパイラル」で魂の指針をみせる

星読みライフコンサルタント
江野澤 雅美

通称「星読みマーサ」。
『星は日常に活かしてナンボ!』をモットーに星読みをしています。
移り変わる宇宙の動きに隠されたメッセージはいつもあなたに素晴らしいギフトを届けています。
人生を’’本気’’で変えたいあなたを応援しています!

プロフィール

 

「魂の向上スパイラル」で自分探しを終わらせる

現実思考のスピリチュアリスト
星野 梅雨子

通称「魂の理士(ことわりし)梅雨子」。
あなたの思考のクセを読み解きながらしっかりと問題を指摘し、的確な対処法でハッキリと示します。
ぶった斬り!に秘められた真の愛で魂の本流へと導きます。

プロフィール

 

講師からのメッセージ

在処塾で扱うスピリチュアルは、全てが自分の経験からくる言葉で説明できる事。
そして、日常生活に変化を起こしてこそがスピリチュアルを扱った生き方である事をお伝えしております。

スピリチュアルとは、この様々な事が起きる現実世界を生きやすくする為の考え方であり、
魂の向上をしていく為に必要な考え方の基軸であります。

そして、その知識と考え方を活かして行動し現実世界での変化を起こす事に意味があります。

私たちがあの世に持って還れるのは、魂と智慧、この二つだけ。
磨かれた魂と智慧を持って還るには、この現実世界で学ぶべきことを学ぶ必要があるのです。

オーラの色や、守護霊がどうとか、そんな話をして、あなたの人生は変わりますか?

なぜ、この両親を選んで生まれてきたのか。
なぜ、同じ間違いを繰り返すのか。
自分は、どんな人と、どんな「コントロールドラマ」「ゲーム」を人生で繰り返してきたのか。
そうやって、何を手に入れてきたのか、または、失ってきたのか。
本当は、どう生きたいのか。魂の命題は何なのか。

といったテーマを、
在処塾では、星読み、スピリチュアル、脳科学、心理学、量子力学をフル活用して扱います。
見えない世界の知識を得ながら、見える世界で実践し、自分の血肉としていくのです。

これが、在処塾で、根幹から変化できる理由です。
これまでのスピリチュアルで何も変わらなかった・・・という方、
どうして変わらなかったのか、在処塾で解明することができます。

在処塾は、あくまで、あなたが本当の自分を生きる本番の舞台に立つまでのリハーサルの場所です。
あなたの魂の在処(ありか)を見つけ、自分の足で立つまでを私たちは全力でサポートいたします。

「在処塾 体験会」に申し込む

※在処-arIka-のセミナーにご参加頂いてからのお申込みをお願いいたします

 

在処塾 修了生の声

在処塾には、20代、30代、40代、50代などの幅広い年齢層、
そして、主婦、商社勤務、OLさん、美容系コンサル、サロンオーナー、講師などの様々な職種の方がいらっしゃいます。
在処塾修了生の方の声をお届けします。

在処塾修了生Yさん(20代OL)

 

在処塾に入る前の私は、変化が怖くて行動に移せずにいました。
転職もずっと考えていましたが、今よりいい会社に入れる自信も保証もないし、親にも安心してもらえるかわからない。
親に心配をかけたくない、親の期待どおりに動けなかったらどうしようと、ずっと悩んでいました。

恋愛や結婚をしなくてはならないという価値観にも囚われていました。
周りもみんな結婚している人が多かったですし、親からもプレッシャーを感じていました。
20代後半で結婚していない自分はおかしいのかもしれないと、焦ってばかりで。
「何がしたいのかわからない。でも、変わりたい」そんな漠然とした気持ちだけがありました。

でも、在処塾で「魂の学び」と「星読みによる分析」を教えてもらうことで、大きな流れを意識できるようになりました。
マーサ先生の星読みで「予期せぬことが起こります」と言われて、実際に起きたときに「こういうことか」と思って冷静になれたり、
「こういうことがあるから流れに乗るってことか」と実感することができました。

在処塾に入っていなかったら、転職活動に踏み切ることはなかったと思いますし、今までのことを肯定的に捉えることができなかったと思います。
在処塾に入る前の自分は、こんな自分になれるなんて想像もできませんでした。

今思うと、何であんなに恋愛や結婚に執着してたんだろう?と不思議です。
誰か早く良い人を見つけなくちゃならないと強迫観念が強かったです。他人軸で生きていたなって。
今まさに、20代後半で、”結婚しなくちゃいけない”それしか見えてなくて焦ってて、辛そうな人を見ると、
「恋愛だけじゃないよ!」と。”それしかない”って囚われてる方に、「変われるんだよ!」と伝えたいです。

在処塾修了生Mさん(30代美容業)

 

仕事もそこそこうまくいっていましたけれど、将来に漠然とした不安がありました。
このままビジネス路線まっしぐらで行くのか、方向転換した方がいいのか、自分の人生を立ち止まって考えたいなと思っていたんです。

在処塾に入る前に、梅雨子先生の『ぶった斬りセッション』を2回受けていて、結婚生活や妊活、母親のことなど、
自分の絶対に避けては通れないことを相談して、ぶった斬りでアドバイスをいただいて、ある程度自分で行動して、経験するところまではいけました。
その後、在処塾体験会へ行ったときに、ズバリこれからの自分にとって、「そこ!!」という必要なことを明確に言われたんです。
気にしていて、でもぼや~っとしているところを、明確な言葉にされた時に、これはもう、やらないとと思ったんです。

在処塾に入って「あ、こういうことを聞きたかった!」と思いました。
星読みも、スピリチュアルの理(ことわり)も、本を読んでも絶対に見つからない。私のために紡いでくれる言葉じゃないですか。
在処で学んだことは、私にとってまさに「赤本」。在処塾1回目の音声は、今でもよく聞いています。
「魂の向上スパイラル」は、知識を詰め込むだけでなくて、知識を自分の幹に入れるのにエッセンスをもらって、
自分の中で咀嚼して、考えて、自分の血肉になっていったように思います。
「星読みスパイラル」の星読みも、他で見てもらったものに比べると、深さが全然違いました。「なんじゃこりゃ、なんじゃこりゃ」の連続。

在処のサポートがずっとあったので、自分が出した答えと答え合わせができて、確実に一歩進んで、実感を持ちながら取り組めました。
在処は、自分でやらせる、あきらめないで考えさせてくれる、見放さない安心感の中でやるしかないと思える。
自分からやらないと始まらない、やらないとなんにも進まない、そういうシステムになっております(爆)。
導くのがうまいから、うまいこと乗せてくれるんですよね。
金づちが勝手に泳いでるとか、補助なし自転車にいつの間にか乗れてる、みたいなそんな感じです。

在処塾で自分を掘り下げていった結果、自分への信頼感がないことが私の不安感やブレてしまう根源だったんだと気づきました。
結果的に、旦那のことが信頼できるようになったり、母への苦手意識が変わっていきました。
自分対する圧倒的な安心感、信頼感。在処塾で身につけたものは、どこにも売っていないプライスレスの価値がありました!

在処塾修了生Oさん(50代教育実践者)

 

何年も教育の現場でやってきて、産休育休で初めて違う世界を体験したんです。
お母さん向けの講座をやっている人たちと出会って、彼女たちは教育現場とは違っていて、とてもキラキラしているように見えました。
私もやらないかとお誘いを受けて、こういったお仕事をしていく選択肢もあるんだと心が揺れた時期があったんです。
そんなもやっとした時期に、梅雨子先生のことを知って、個別のセッションにいきました。
それから、在処塾の体験会へ行くことになるのですが、私はやっぱり、最終的にやりたいことが、起業とかではないと思ったんです。
自分の人生の選択をするためにも、自分の心に向き合わないとと感じました。
でも、ただ話を聞いて頷いてくれるようなカウンセリングに行くだけではダメだなと感じて、在処塾の入塾を決断しました。

在処塾では、「自分が本当に生まれてきたことの意味」や「何のために、何をするために生まれてきたのか?」や、「自分の使命は?」、
他にも「親との関係」「両親のもとに生まれた意味」などのテーマを扱っていて、どれも私が知りたいことばかりでした。

在処塾で教えてくれるものは、自分がそれまでかじってきた「楽しく生きよう!」「ワクワクする方を選ぼう!」というのとは全然違います。
在処塾は、全然ワクワクしません(笑)。梅雨子先生が言っていることが全然わからないこともありました。
魂の理(ことわり)という大きな真理の話と、実生活を結びつけるのがどういうことなのかわかるまでは、厳しかったです。

でも、在処塾でフワフワしていた自分に最初に斬り込まれて、今まで地に足がついていなかったことに気づきました。
それまでは「母親のせいで」と母のせいにしてしまっている気持ちが拭えずに苦しかったのですが、
別の視点で思い変えをしたら、その裏にある本当に大事なことが見えてきました。
母に対する見方もガラッと変わって、感謝が湧いてきました。
そうしたら、どんどん見え方が変わっていって…自分で考えることの大切さ、
みんなと一緒にやること、人を信頼することの大切さなどに気づいたんです。
在処塾で学んだことで一番の大きな発見は、「感謝は、湧いてくるものなんだ」ということでした。

在処塾修了生Pさん(40代医療系従事者)

 

私は自分で講座を開催していたのですが、集客などがうまくいかず、私には何が足りないのだろうとか、
他の人たちと比較をしてしまって、出来ない自分が許せないという気持ちが今までにないくらい強くなってきたんです。
それと同時に、家族に色んなことが起きて、精神的物理的な余裕がなくなって、先が見えない不安が押し寄せてきた時に、
「自分の意識が世界をつくってるはずだ!だったらこんな世界、絶対に嫌だ!」と思いました。
そのタイミングにちょうど、マーサ先生の星読みセミナーがあったので参加したら、梅雨子斬りを勧められて、行ってきました。
そこで、あーー、もう本当に、ノウハウにお金をかけるのではなくて、自分を整えないとダメなんだと思いました。

何かあると、人のせい、母親のせいだ!と思う自分がいて、もういい加減、解決しないといけないと思ったんです。
特に、母親とのことは、すでに他の色んなところで解決しようと学んでいたのに、まだ、解決できていないのかと愕然としました。
これは子供たちへの連鎖を断ち切るという思いもあったので、逃げるわけにはいかなかったし、
自分勝手な思考も止めたい、自分軸も立てたいと心から思いました。

でも、「変わりたい!」と思って在処塾に入ったのに、最初は何だか他人事だったと思います。
先生方に言われたことも「本当に?」って疑って、どこかで「私は悪くない」と正当化したい自分がいました。
あの時は「在処の先生方だってどうせ私のことは変えられないわよ、私が出来ないのも先生方のせい」みたいな、
意地悪ばあさんみたいなのが私の中にいました(笑)。

それと、教わったスパイラルが全然わからなくて、なんとなくやってみるのだけれど、何が間違っているのかも分からないし、
身体はだるくて眠くて仕方ないし、家族の状況も良くならないし、、、という状態でした。

スパイラルがなんとなくわかってきて、教えてもらったことを少しずつ当てはめて訓練するということを繰り返していったんです。
「あ、(課題が)またきた、またきた」、「あ、全然わかってない」 と思い変えして、、、の繰り返し。
そうやって周りの人たちにも言えなかった気持ちを伝えられるようになることで、
自分自身のことも受け止め、少しずつ自分を大切に思えるようになっていきました。
最終的にぶわーーーっと繋がったのは、ある本を読んで、どんな状況、環境であっても、自分の感情は選べるんだ!と思った時でした。
くるくるくるくるっと過去の色々なことが思い出されて、、、最後のスパイラルを書いた時に、すべてがつながって、
「あああああ、ありがとう!!本当に助けられてここまでやってこれたんだな」って思うことができました。
在処の先生方、本当にありがとう!

在処塾修了生Yさん(50代人材育成トレーナー)

 

私はどうしたら幸せになれるのか、楽に生きられるのかをひたすら探し続けていました。
「自分が何者なのか?」「使命は何なのか?」長いこと(15年とか?)探し続けてました。
色んなセミナーや、セラピーを習いにいったりしたけれど、たどり着けない。

在処のセミナーに参加するようになって、梅雨子先生から「点が点々とある状態だから、隙間を埋めた方がいい。
そうしたら、もっと自信を持てるようになるよ。」と言われて、なるほどなと思ったんです。
もっと自信を持てるようになるって言われた時に、ぜひ欲しいと思いました。
在処で学んで、色々なことが良く変わってきてるなとは思ってたのですが、自分は何者かを明確に言える状態にはなっていなかったので。

でも、在処塾をやろうと思ったら怖れが出てきて、なかなか参加表明できず、今なんだろうなぁと思っている一方で、
もうちょっと自分でやれるのでは…と思ってしまって、一回お断りしたのですが、
その瞬間、「あ、なんか違うぞ!」って、何かを感じたんです。
ガイドが騒いでる!ざわついてるっていう感覚で、この選択は違ったかもしれないと思って、やっぱりやりますということに。
でも、言われたからやるのではなくて、やっぱり今やるんだという、自分で決めるという作業が必要だったのだと思います。

在処塾に入って、最初はとまどいました。どうなっていくのか、まったく先が見えていなかったので、
やっぱりやめとけばよかったのかなって思ったりもしました。
自分で自分と向き合う、感情と向き合うとか、思考をするってことが難しいと感じました。

でも、梅雨子先生に「あなたは頭の中だけで考えてる」と言われたのが転機になりました。
とにかく書き出してみるということをいっぱいやりました。出される課題だけじゃなく、全部出す。
今まで色んなセミナーに行ったりして、満たされたいがために、色んなものを身に着けたり、手に入れたり、
「得る」ということが必要だと思ってやってきた気がしますが、
実は、そぎ落としていく、はぎ取っていくということが必要だったと分かりました。
精査せずに、頭の中から出てくるもの、思いついたことをひたすら書くという作業をして、
ごちゃごちゃ頭の中にあるものを書くことで段々整理がついていきました。

在処塾を通して、自分が何を考え、感じているのかに向き合ったことで、正解から解放されました。
それまでは、合ってるのか、間違ってるのか、言いたいことも言えずに、正解探しの人生でした。
正解は求めてないって梅雨子先生によく言われたけど(笑)。
美味しいと思うものを、「美味しい」と言えないくらいだったんです。今では信じられませんが。

在処塾は、まさに、自分探しの旅が終わる場所です。
自分の人生を自分の手の中に取り戻した感じ。自分の足で歩き始めた感じがしています。
在処塾でたどり着いたところは、「特別だけど特別じゃなくて、全然特別じゃないのにものすごく特別」という場所でした。
ありがとうございました。

 

「在処塾 体験会」に申し込む

※在処-arIka-のセミナーにご参加頂いてからのお申込みをお願いいたします